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NAUIエンタープライズ
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ダイブマスター
このコースでは、ダイブマスターとして、ダイバーたちをまとめ、ダイビング活動の手助けができるようになるための知識やスキルを身につけます。水中での技術を身につける水中セッション、ダイブマスターに必要な知識を学ぶクラスルーム(CR)セッションで構成。コース修了後には頼れるNAUIダイブマスターとして、ダイバーたちを海の世界へ案内できるようになります。 |
ダイビングインストラクター
インストラクターは、NAUI認定コースの指導を行うことができ、また開催したコースに応じて資格認定(Cカードの発行)を行うことができます。最上級の知識とスキルを持ち、たくさんの人々にダイビングの楽しさを教える、誇りある役割を担っています。ITC(インストラクタートレーニングコース)IQ(インストラクタークオリフィケーションコース)
を経て、世界に誇ることのできるダイビングリーダーの一員となります。 |
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日本ライフセービング協会(JLA)
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ベーシック・サーフ・ライフセーバー
ライフセーバーとして、海岸の救助活動に必要な基礎的な技術を取得します。目指す、 ライフセーバーへのファーストステップです。 |
アドバンス・サーフ・ライフセーバー
海岸での救助活動に必要な、より高度な技術を取得します。自らの実力を高め、救助のスペシャリストとなることを目指します。ベーシック・サーフ・ライフセーバー資格取得後1年以上経過が必要 |
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国際救命救急協会(IEMA)
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CPRベーシック
救急現場で疾病者の呼吸や心拍が停止してしまった場合でもすぐに近くに居合わせた人がC.P.R.を実践すれば多くの人々の救命が行えます。 意識の確認・気道確保・脈の確認・人工呼吸・心臓マッサージ等の理論を理解したうえで、模擬人形(レサシ・アン)を
使っての実技を学んで頂きます。
(A.H.A.の最新情報と日本救急医学会の「蘇生法の指針」に基づいた内容を指導致します) |
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ライフサポーティングファーストエイド(LSFA)
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ファーストエイダー
事故防止と緊急時の正しい応急手当、CPR(心肺蘇生法)を身につけるプログラム。
ダイビング時のみならず、日常生活においても必要なファーストエイドを学ぶことができます。AED(自動除細動器)の取扱いや子供・小児のCPRも含まれています。 |
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労働基準局 安全衛生技術センター
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潜水士
潜水士は、特殊技術を生かして水中での土木作業や水産物採取等に携わります。また、ダイビングはもちろん、海洋開発等の新しい分野にも活躍の場が広がっています。 |
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日本海洋レジャー安全振興協会
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一級小型船舶操縦士
操縦できるボートの大きさは、総トン数20トン未満。ただし、20トン以上のボートでも長さが24メートル未満で用途がスポーツやレクリエーションに限られているなど、一定の基準を満たせば一級免許で操縦できます。この免許を持っていれば、ヨットでの世界一周も可能です。 |
二級小型船舶操縦士
二級免許の航行区域は、川や湖、湾などの平水区域と、海岸から5海里(約9Km)までの海域です。操縦できるボートの大きさは一級と同じ総トン数20トン未満。二級免許を持っていれば、ほとんどのボートによるレジャーが楽しめます。
沿岸や湖での釣り、あるいはウェイクボードのトーイングなど、比較的近場でボートを楽しむのに適した免許。 |
特殊小型船舶操縦士
特殊免許は水上オートバイ専用免許で、ボートには乗れません。
逆に一級・二級免許を持っていても、特殊免許を持っていなければ水上オートバイには乗れません。 水上オートバイそのものの航行区域は、湖岸や海岸から2海里:約3.7キロメートルと定められています。 |
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